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ログデータ・バックアップ
データバックアップ(Backup)
ログ管理の核心は、
監査ポリシー
を活用して過去ログを保管し、必要時に復元できるようにすることです。
監査ポリシーが無ければ、ログに意味のあるデータは残りません。
PLURAは監査ポリシーに基づきログを生成・分析して異常兆候を検知します。
監査ポリシーが含まれるすべてのログは、アップロード直後に長期保存され、
Hot & Cold Backup
の二重体制で管理されます。
ISMS 対応サービス:次の項目を支援
保護対策要件
2.9.4 ログおよびアクセス記録の管理
データ保存・保管
ホットバックアップ(Hot Backup)
1〜3か月を選択可能/リアルタイム検索に対応
コールドバックアップ(Cold Backup)
1〜12か月を選択可能/ホットバックアップに対する装置保管
検索は非対応
特長
ゼロトラスト・アーキテクチャ(ZTA)をサポート
「サーバ、アプリケーション、情報セキュリティ、ネットワークシステム等に対し、 情報システムのユーザーアクセス記録、システムログ、 権限付与履歴等のログ種別、保存期間、 保存方法等を定め、改ざん・盗難・紛失が起きないように 安全に保存・管理しなければならない。」
分析対象
Windows PC:イベントログ・Sysmon
Windows サーバ:イベントログ・Sysmon
Linux/Unix:Audit・Syslog
Web ヘッダー+本文ログ
アプリケーションログ
ネットワーク機器の syslog ログ
情報セキュリティ機器の syslog ログ
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